面接や転職におすすめの本をメンタリストDaiGoが!

メンタリストDaiGoさんが面接転職に関する
放送をニコ生でしてました。

面接官との接し方

まず面接官は無能です。
面接官が嘘を見抜ける確率は54%です。
5%は誤差があるので実質50%です。

好感度が一番大事です
好感度を伝えるには共通点です。

学歴職歴ももちろんありますが
共通の話題で持ち上がった時間が長いほど
受かる確率が高いようです。

つまり共通点を見つけれない人が多いのです。

人間は相手との共通点で相手の価値を決める。

当然自分を駄目なやつだと思いたくないので
共通点が多いほど有能と決めてしまうのです。

共通点がないときは強引に作れば良いんです。
僕の弟がやってますとかで共通点を作ったり

例えば面接官がゴルフを好きだったとしたら
僕もゴルフをやりたいんです。

そういえば共通点になります。
共通点探しは転職の面接でも使えますよね。

就職については他にもDaiGoさんは放送してましたね。
就活の実践力と面接官におすすめの本をメンタリストDaiGoが!
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面接は視線と声色と見た目で決まる

相手の目をよく見る人は賢くみえる

目を見れない人は目と目の間をみる。

声色はTEDとか見ると良い
テンポが学べる。

面接が苦手だという人は
そういった動画を見ると良いですね。

見た目
左右対称の顔は有能に見える。

姿勢が良いだけで有能に見える。

男性はかっこいいほど男からも女からも
評価されるので見た目は大事です。

女性は綺麗だと女性からの評価は上がるが
女性からの評価は下がります。

自己紹介
ピークアンドセオリー

最初は早くしゃべり批判する隙を与えない
そしてこの人はこの分野詳しいと思わせてから
ゆっくり話すとつっこまれにくい

どんな人材を探してますか?
といったような質問をして
良かったです僕はこういったスキルを持ってます。

こうすると自慢せずアピールできる。

就活にはこちらの記事も参考になります。
就活の面接での質問や答え方とメンタリストDaigoおすすめの本

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緊張を力に変えるメンタルの整え方

どっちの会社にするか迷ったら直観を信じる。

直観を信じるとチャンスをつかめる

世界中の職業の数十年後
日本は49%がなくなる。

自信満々なポーズをするから自信があるように見える

不安や恐怖をかき消す方法
紙に不安や恐怖を書き出す。
こうすると睡眠の質も高めます。

前頭葉で不安や緊張を処理します。
紙に書くことで考えなくてすむようになります。

面接で相手が見るポイントだけ守れば通ります。

自分が第一志望と見せる方法
第一志望ですかと聞かれたら
第一志望出ない場合一瞬間が開きます。

この間を認知的努力時間と言います。
つまり即答で第一志望と伝えれば信じてくれます。
嘘でも嘘がバレないと言うことです。

後ろに理由を付けることで説得力が上がります。
もちろん第一志望ですなぜならと理由付けです。

もちろんおすすめの本は
DaiGoさんの本ですよね。

おすすめの本

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