仮想通貨EXコインが上場で買い方や特許について

ついに房総理こと房広治さんの特許を取った仮想通貨EXコイン
上場することが発表されました。

DaiGoさんとの放送で11月30日に仮想通貨EXコイン上場すると発表してました。

ただそれは日本ではないようです。
海外EXコイン上場するということでした。

かなり必死になってEXコインの情報を集めまくりました。

なかなか探しても見つからなかったですがなんとか上場する場所を
突き止めました。

僕も早速その仮想通貨取引所に口座を開設しました。
なんかBIGBOSSという仮想通貨取引所のようです。

仮想通貨EXコインの購入の仕方

EXコイン購入の仕方ですが当然BIGBOSSというところで
口座を開設するしかありません。

口座開設には本人確認ができる運転免許証とかパスポートや
住民基本台帳のどれかが必要です。

そして本人確認書類とは別に住所証明書類が必要です。

免許証を取得してから住所が変更しているケースもあるので
念のために今もそこに住んでいるかの確認です。

この確認書類は住民票や公共料金の3ヶ月以内に発行したものか
健康保険証とかの有効期限があるものの提出が必要です。

画像でアップするだけで大丈夫です。

平日だと即日で承認されるか遅くとも翌日には承認されます。
土日だと平日に承認されるとおもいます。

口座が出来ましたら購入方法としては僕の場合はクレジットカードで入金が
一番楽でした。

カードで通貨タイプをJPYの日本円にして口座はEXCの場合は
FOCREX 仮想通貨ECN口座5:1(forex25:1)という口座で入金します。

実際にクレジットカードで入金する画面ではUSDで購入します。
こうすることで後から日本円をドルに変換する作業の手間が減ります。

実際に購入はEXC/USDという項目のドルとEXCで購入になります。

どるで入金することですぐに取引ができます。
実際に購入する画面はビッグボスと違うホームページになります。

まぁこれはどこの仮想通貨も同じですがトレードは
違う画面があります。

その画面がFOCREXというサイトになります。
まぁトレードツールみたいなものですね。

普通は日本の場合はビッグボスとかのホームぺージ上にそのまま
FOCREXへすぐ飛べるリンクがあるのですがそれがないので

別々にログインという感じになりますがログインのメールアドレスと
パスワードはビッグボスと共通です。

日本円で銀行からビッグボスに入金する場合はもしかすると
日本円からドルへ交換する作業がいるかもしれないです。

その辺は平日はAM10時からPM6時までビッグボスのホームページに
オンラインチャットがあるのですぐに日本語でチャットで対応してくれます。

分からないことは聞いてみてください。
オフラインでも受け付けてるけど平日の返答になると思います。

恐らくネットを見ていると日本円で入金しても自動的に
ドルに変換してくれるようですが私は確認してないので何とも言えません。


実際の取引の仕方は動画で紹介してるとこがあったので参考になると思います。

一応の手順としてはドルを購入するとFOCREXのサイトでドルが反映されてます。
そして右側にある通過で最初はBTC/USDが選択されてます。

もちろんこちらでビットコインを購入することは出来ます。
ただ今回はEXコインを購入するのが目的ですよね。

だから右側でDXC/USDというのをクリックして下さい。
そうすると表がEXC/USDの画面になります。

ハッキリ言って全然出来高はまだ少ないです。

まだトータルで500も取引がないんじゃ無いかなと言う状況です。
今のところは全く注目されてないですね。

購入はBuyとSellのボタンがあり。
図のO/H/C/Lという項目に全て11600と明記されてます。

これは売りも買いも11600ですよという画面のですが
実際には11600でbuyボタンをすると購入できるでしょうという感じの板状況です。

板が少なすぎて購入できないケースもあります。
一度いくらで購入できるか確認する方法は左に50000入力しを右に0.0001と入力して下さい。
そして購入すると実際の購入画面にいくらで購入できたかが分かります。

実際には11800くらいだと思います。
その数字が仮に12000なら12000を左側に右側に0.3と入力しbuyボタンを押すと3600ドル分の購入が出来ます。

次に房広治さんとメンタリストDaiGoさんが放送するときにはEXコイン上場したよと発表があると思います。
以前はまだ上場予定だけしか放送してませんでしたからね。

放送すればDaiGo信者が何人か購入はするでしょうね。
購入時期としては来年の2019年の中旬でも大丈夫だと思いますよ。

それまでは大きな動きは無いと思います。

2019年中旬にロシアで採用が決定するような情報がどこかに流れて
急に上昇する可能性はありますがまだ今のところはその気配はないですね。

EXコインとは

そもそも房広治さんとメンタリストDaiGoさんの放送は見たことあるけど
EXコインについて話してるとこを聞いたことがない人もいるでしょう。

EXコインがどれだけ可能性があるのか説明してみようとおもいます。

まずEXコインは唯一仮想通貨の中で特許を取得している仮想通貨です。

特許がどんなものかは簡単に言うと紙幣と同じシステムです。
もし盗まれてもそれがどこにあるかがすぐにわかるシステムです。

今までの仮想通貨でも追跡できるようなシステムはあったのですが
このEXこいんは一つ一つに番号が振られています。

だからその番号がどこに移動したのかがわかります。

つまり今のビットコインとかイーサリアムの欠点はセキュリティーです。

いまだにハッキングで盗まれるということが起きています。

ハッキング集団はハッキングするのに何億ものコストをかけて
ビットコインとか仮想通貨をハッキングしにきてます。

それはお金をかければハッキングを出来ることを知ってるからです。

さらにビットコインとかはマイニングでものすごい電力を消費します。

この問題点を解決したのがEXコインです。

EXコインの特徴は仮想通貨の中で唯一ブロックチェーンのシステムを
使用していない仮想通貨かもしれません。

仮想通貨といえばブロックチェーンというイメージが強いかもしれませんが
それはセキュリティーが強いということでブロックチェーンは使われてます。

でも世界的なセキュリティーの国際基準でいうと
銀行がだいたいレベル4ぐらいで核兵器のボタンがレベル7で最強の
セキュリティーシステムといわれています。

その中で仮想通貨のブロックチェーンはレベル1もありません。
つまりセキュリティーはガバガバです。

だから盗まれるんです。
お金で一番大事なのはセキュリティーです。

その本質を理解した房広治さんがセキュリティーで一度も
破られたことがないセキュリティーレベル6+と言われている
FeLiCa(フェリカ)カードを作った元ソニーの日下部進氏を口説いて

FeLiCa(フェリカ)と同じセキュリティーレベルの仮想通貨EXコインの
開発を依頼しました。

ビットコインだと5万台以上のサーバーが既にありその中で半分以上が
これは正しいといえばそれが正しいという判断になります。

そもそも5万台もサーバーが必要なのか?
それを解決するためにフェリカのシステムを応用したようです。

1台1億円ほどの高速取引ができるサーバーを15台ほどで
解決できるようです。

EXコインはデジタル中央銀行「GMF」で管理されるようです

デジタル中央銀行が自らEXコインを発行するのです。
価格の急激な下落の際には、GMFがEXコインを買い戻します。

すでにロシアやスウェーデンからも提携の計画があるようです。

簡単に分類するとビットコインや他の仮想通過の大半がブロックチェーンに対して
中央集権のEXコインですね。

EXコインは2019年の仮想通貨の大本命

日本で利用できる仮想通貨といえばビットコインがいろんな家電屋とか
利用できるように提携されてきています。

ただやはりセキュリティー面ではまだまだ信用されていません。

EXコインが成功するかどうかはスウェーデンやロシアでの成功事例が
出来たらほかの国も利用を検討するでしょう。

EXコインがセキュリティー面で信用されれば仮想通貨としての
価値はビットコインを追い抜く日が来るかもしれません。

新規の仮想通貨で一番心配なのは上場しても価格の価値が
暴落したりする点だと思いませんか?

この点についてもこのEXコインは解消してくれてます。
価格が1/2以下にならないのが最大の特徴ですね。

そして上限はないというこんな仮想通貨が許されていいのかというのも
少し疑問にはなりますが実際に仮想通貨の特許も取得してますからね。

怪しい系の仮想通貨がたくさんある中でも仮想通貨の特許を取得しているというのは
2019年大本命になるかもしれないですね。

まぁ唯一の問題点は芸能人とかを大々的に前に出して誇大広告してない点ですね。
やはり認知度が低いので現状は口コミでしか広がらない仮想通貨です。

AIが価値が半減しないことに気づいて取引を始めると一気に無限に上昇するという
可能性も秘めた恐ろしい仮想通貨であることは間違いないです。

ただ必ずしも上昇を約束されているものではないので自己責任にはなります。

クレジットカード会社は海外の取引すれば7%程儲かる
オンラインですれば0.03%くらいで出来る。

国際的にみると今後仮想通貨は普及していくと考えています。

国の通貨だと金融危機とかで日本はそれほど大きな変動はないかもしれないが
小国にとっては大きな変動があるリスクがある。

日本でも貨幣を維持するのに年間2兆円の維持費がかかってます。

アメリカでも6兆円ほど維持費がかかります。
これがキャッシュレスになると当然楽になります。

日本もキャッシュレス文化を作ろうといろいろ考えているようですが
海外に比べると後れを取ってます。

キャッシュレス社会になった時にやはり手数料という意味では
仮想通貨は手数料が非常に安いですから受け入れられやすいと考えられます。

その中で量子コンピューターでもハッキングされないといわれている
25年間ハッキングされてないFeliCa作った日下部さんが開発した仮想通貨の
EXコインはものすごく魅力的だと思います。

2019年の大本命の仮想通貨になってくれるといいですね。

仮想通貨はセキュリティーの信用が一番大事ですからそういう意味では
セキュリティー面で一番信頼できるのはやはり一度もセキュリティーを破られていない
FeLiCa(フェリカ)を開発した日下部氏のEXC(EXコイン)で間違いないでしょう。

ただ現状では日本の規制が厳しいのでEXコインは日本の取引所での上場が
認められるまでは開発者が日本でマーケティングをするのは難しいでしょうね。

まだロシアとかではイノベーションセンター「スコルコヴォ」でも
紹介されているようですね。

ロシアが2019年の中頃にクリプトルーブル導入を予定しているらしく
そこでのEXコインが使われる可能性に期待を寄せているようです。

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