西野亮廣の近畿大学スピーチ再登場の裏話

西野がめずらしく本音を語ります

カジサック部屋を借りていたけど今はほぼ自宅で撮影しているようです。

一番下の子供が2歳でどうしても泣いたりしてどうしても
撮影の邪魔で木島さんに泣かないように見て貰っているようです。

その時の木島さんの対応がおかしいという話をしていました。

山口トンボさんとの話でも電話とかで途中から
はいはいと話を聞いていていつの間にかおんおんおんと
ため口になると言ってました。

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西野亮廣もいつの間にかおんと言われていると同級生としても
下に見られていると暴露していました。

トンボさんの神経が信じられないと話していました。

鼻くそをほじりながら西野亮廣さんの話を聞いていたり
いろんな話をしていました。

話は視聴者からの質問になり二人の癖の話になりました。

キングコング梶原さんは食べるときに癖がありそれは
治したようです。

西野亮廣さんの癖は漫才出番のギリギリでくるという癖はあったけど
それはなくなったようです。

でも物を持つときにつまむように持つようです。
それを考えているときに頭を良くかくようです。

キングコング梶原はちゃうやんちゃうやんっていう癖もあって
それを治したいようです。

近畿大学のスピーチでも登場の時に本当はわいていたけど
敢えてやり直しの再登場を支持していたようです。

実はこの登場の仕方はカルト教壇と同じだと言っているコメントがあり
こういう奴いるんだなぁと思ってこういうのを毎日相手している人は
大変だなぁと感じたようです。

西野亮廣さんの近畿大学スピーチはユーチューブでもやってました。

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絵本を書き始めた時の話もしてました。
チックタック約束の時計台」発売直前企画 西野亮廣ドキュメタリー

西野亮廣さんが絵本を書き始めた頃の映像が流れていました。

絵本を書き出したのは2003年でとにかく細かく描かれた絵本というのが
当初から他の絵本作家との差別化を図ろうとしていたんでしょうね。

絵本の始まりはタモリさんから絵を描いてみたらという言葉が
キッカケだったようです。

西野亮廣さんの絵本は太さ0.03ミリの物凄い細かいペンで書かれていて
当然絵本の1作品にかかる時間はかなりかかります。

1つの作品にペンが500本くらいなくなるようです。
とんでもない作業ですね。

ギネスにも認定されている茨城県の日本一大きい牛久大仏を見て
感動したようです。

これぐらいのインパクトがある作品を作りたいということも
西野亮廣さんはこの動画で語ってました。

絵本のいいところは言葉ではなくまず絵から入るので外国とかにも
行きやすいと語ってました。

おすすめの本
チックタック約束の時計台

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