ミントの辻憲のちょいサキで本を読むから聞く時代のオーディオブック紹介

ミントで本が読むものから聞くものに

本が読むから聞く時代にというのをテーマに
MBSミント辻憲のちょいサキというコーナーで特集をしていました。

本は1996年の2兆6500億が最高でそこからは下降が続いているようです。
そんななかでオーディオブックの利用者が増えているようです。

音声で本を聞く時代ですね。

今回の取材ではオトバンクオーディオブックというアプリについて
取材していました。

声優さんが音声を録音している様子とかも取材していました。

290ページの本で11時間ぐらいの録音データになるようです。

声優の仕事の中ではかなりの分量があるようです。
声優さんはオーディオブックの活躍の場になってきているようです。

オーディオブックは12年前に参入して30万人ぐらいのユーザーだったのが今年だけで80万人増えたようです。

子育てしている人の取材でも何かをしながら聞けるというのが凄い
便利だとオーディオブックについて取材されていました。

オーディオブックのいいところは再生速度を速めてもちゃんと聞き取れるので自分のスピードでオーディオブックを聞けるのがいいようです。

活字で読むと難しい本も音声で聞く方がいいという意見もあるようです。

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辻憲のちょいサキというコーナーでオーディブルのユーザーは
昨年月額制のサービスにして急激にユーザーが増えたと言ってました。

まぁ僕はこの話を聞いてそれは違うなと思いました。

FeBeというオーディオブックのサービスを買収してそれを
月額制でやったから成功したのだと思います。

まぁ私はFeBeから利用していてオーディオブックにサービス名が変わりますと案内があったのでオトバンクが買収してオーディオブックにサービス名を変えて声優とかを入れることで成功したのだと思います。

オーディオブックのおすすめの本を紹介している記事もあるので
良ければそちらも見て下さいね。
オーディオブックのアプリでおすすめの本

オーディオブックの分野としては最近アマゾンも力を入れてますね。
オーディブルという名前でやってますね。

オーディオブック声優というジャンルではアマゾンよりも差別化が
出来ていると思います。

ただ普通に本を聞く事が目的で声優とかはこだわらないとかでしたら
圧倒的にオーディブルの方がコンテンツが豊富だと思います。

オーディブルのおすすめの本も紹介しているので
良ければ参考にして下さいね。
オーディオブックのアプリでおすすめの本

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