西野亮廣が批判する人を完全論破

切れ味悪くないというテーマで西野亮廣が話してました。
西野亮廣さんは最近でこそ無くなりましたが昔は週に5回ほど炎上していました。

その批判、切れ味が悪くない?-西野亮廣

その批判、切れ味が悪くない?-西野亮廣

もうやることなすこと炎上していました。
現象に対しての意見とかではなくてやることなすこと批判してやろうとする人がたくさんいてその西野亮廣に対する批判の切れ味が悪過ぎました。

例えば7年前とかにクラウドファンディングで後輩の結婚式の費用を集めたらクラウドファンディングで結婚の祝儀を取るなんて最低という批判です。

それに対して西野亮廣さんがじゃぁお前たちは結婚される時はどうぞご祝儀をお返し下さいって言ったらそういう事かと納得してくれたようです。

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切れ味の悪い批判は逆効果で批判があるたびに西野亮廣さんのファンは増えていったようです。

さすがに最近は批判されることも減ったようです。
ただSNSのタイムラインには切れ味の悪いコメントも多いようです。

オンラインサロンには勉強になるサロンもあればひどいオンラインサロンもあります。

ネットにいくらでも転がっているような情報を高額で提供しているようなオンラインサロンもあります。

全てのオンラインサロンを肯定的にとらえているわけではないけどもタイムラインには
サロンメンバーはサロンオーナーのイエスマンばかりだという批判はよくあるようです。

確かにオンラインサロンのタイムラインのコメント欄には肯定的なコメントは多いからイエスマンが多いという意見はわかります。

でもそれはイエスマンが多いというのではなくて考えに共感している人が集まっているから
当然肯定的な意見が多くなる。

ファンの音楽イベントに行って批判する人ってヤバいですよね。
そういう事です。

お金を払って観に行っている人が批判的な意見を言わないですよね。
友達もそうです。

ただそれがオンラインになった場合だけ共感量が多い現場を見てイエスマンが多いとなるようです。

そういう人はもめ事があって当然というSNS文化に毒されています。
当然ひどいオンラインサロンはありますがそういうオンラインサロンはお金を賭けてまで継続しないですよね。

だからそういうオンラインサロンは無くなっていきます。
キングコング梶原さんと例えば絵本の話でスタッフと話していてここは議論する場所だなっていう時は話しあって衝突するしここは静観しといた方がいいなっていう場面もある。

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ただ共感出来ない人とは仕事も長続きしないし行動を共にする人とは世界観も会う人と仕事をする。

批判している人も友達から毎回のように衝突することはないと思う。
そういう友達とはわかれているはず。

価値観が合うから一緒にいるのだと思います。

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