西野亮廣が20代の自己投資について

最初にお礼という事でクラウドファンディングで実施中の映画えんとつ町のプペルの台本が1000名様に売れたようです。

台本のリターンは映画えんとつ町のペアチケットがついているから2000名様が既に映画えんとつ町のプペルに来ることが決まったっていう事ですね。

西野亮廣さんは相変わらず思いつく限りの努力はもう全部やっててやばいですね。

今日は戦える環境を早く買え。20代の自己投資で得られる副産物というテーマで西野亮廣さんが話していました。

戦える環境を早く買え。20代の自己投資で得られる副産物-西野亮廣

戦える環境を早く買え。20代の自己投資で得られる副産物-西野亮廣

先日西野亮廣のインターン生に君たちが今思っている面白いを西野亮廣に教える会という
授業をお願いして100円でそれを販売したらそれぞれ2500枚ほど売れたようです。

スポンサーリンク



2500人のお客さんの前でしゃべるって凄いことですよね。
ここで彼らが面白いパフォーマンスをしたら大きなプラスになるしチケットが100円とはいえつまらないものを見せたら一気に信用を失う。

それだけの人から失望されるのは凄い厳しい。
もちろんそのことはインターン生も分かっているからそわそわしているでしょうね。

ただ2500人の前でしゃべるという経験は凄い刺激になるから翌日からは
その経験が最低ラインになってもっともっとを求めだす。

こんな経験って学校とかでは絶対に学ぶことが出来ないですからね。
うらやましい環境というのもあるけど凄いプレッシャーのある環境ですね。

こんな環境で戦えるって普通の会社だと早くても30代半ばとか40代とかからですよね。
それか起業しないといけませんが20代からそういう経験ってまず出来ませんよね。

普通に学校に通って受験勉強して大学に通って社会人になって生活をしていたらそういう打席は絶対に回ってこない。

でもそのインターン生は月額1000円で西野亮廣さんの会社のインターン生の募集があってそこで応募して倍率100倍に合格して今回のイベントでいうと2500枚売れたから単純計算で25万円になる。

それはインターン生の給料になるので20年分ぐらいのオンラインサロンの入会費が稼げたことになりますね。

一方でオンラインサロンい入ろうか迷っている人もいるしオンラインサロンなんて知らない人がいっぱいいる。

そんな中でインターン生は凄く戦っている。
今後そのインターン生がどうなっていくかは分からないけども初戦に関しては間違いなく
彼らの勝利ですよね。

オンラインサロンは別に西野亮廣さんのとこが一番とかではなくてその人に会ったオンラインサロンとかはあると思う。

ただ一つやってみないと何も始まらない。
待っていても何も始まらない。

こういうのは何が正解なのかは学校の先生もお父さんもお母さんもあまり知らないと思います。

ただ優秀な同世代は優秀な場所で自己投資している。
この20代のうちの1日の差は30代でボディブローのように効いてきて40代ではもう取り返しがつかなくなります。

スポンサーリンク



実践に出れる可能性は早く買った方がいい。
ここ絶対に押さえておいた方がいいと思うんだけれども若い人にはおじさんは率先して支援したくなる。

若い時の自己投資は凄く支援がもらえる。
自分を成長させる力が自分ひとりの力じゃなくなる。

これを買うという感覚を1日でも早く見つけたほうがいい。
そういう戦いはおじさんたちに見つかった方がいい。

だから若い人はあまりフェイスブックを使わないけどもフェイスブックを
積極的に使った方がいい。

そうした方が成長の加速度が上がる。

まじめに生きていたらチャンスが来るというのは絶対にない。
チャンスは買わないと始まらない。

今回は戦える環境を早く買え。20代の自己投資で得られる副産物というテーマでした。

西野亮廣エンタメ研究所の入会ページのリンクはこちら→https://salon.jp/1hc1srjr-johu-o7eg-33xn-r8u88p2slizf

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメント

タイトルとURLをコピーしました