資産形成の学生から60代まで世代別の戦略におすすめの本

学生~60まで対応!資産形成戦略を英国投資家と考察してみた!というタイトルで
メンタリストDaiGoさんt房総理が対談してました。

最後はスペシャルゲストも。

今回は世代別資産形成についての放送でした。

例によって房総理ですね。

美術品も偽物からは本当の物は学べないようです。
だから投資も本物からしか学ぶ事は出来ない。

世代別ということで分かりやすく言うと少し前に房総理に
70代の老人がどの株が良いかと質問してきてもう株じゃないでしょと答えたようです。

これからをどう生きていくか。

ライフステージによって戦略は変わってくる。

日本人がワインをどう飲んで良いのかが分からないのも同じで
フランスはそういう意味ではワインの飲み方を分かっている。

イギリスは食についてはあまり分かってないけど投資については凄く進んでいるようです。

それぞれの国によって特徴が違う。

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それはどのジャンルの本物に触れてきたかで特色が出てくる。

でも歳を取って株に興味を持つことは良いこと。

学生で投資をするのはお金があるなら時間があるし
10銘柄ぐらいに分けてやった方が良い。

普通の職に就けば銀行がお金を貸してくれるから不動産投資
金利0で貸してくれるしおすすめ。

ある程度下がったとしてもその分家賃を払ったと思えば良い。

国債だと株と違ってリターンが決まっている。
低いままだとありがたいけど10年間固定とかだから他のいいのが出てきたときに
価値が下がってしまう。

時間があるときに勉強することは凄く大事。

房総理の父も不動産で当時は金利7%だったそうですが
払うのに自分の生命保険を担保にしてお金を借りて不動産で儲けたようです。

銀行としては万が一の時は生命保険金も貰えるし不動産も貰える。

主婦の人に読んで貰いたい本はピーターリンチさんの本のようです。

主婦の人の方がヒットするという感覚は優れている。

生活に密着しているので消費者目線で考えられる。

おすすめの本
ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け

LINEも全然流行ってないときも主婦の間で凄く流行っていたようです。

インフレはお金の価値は上がらないけど物の価値が上がる。
ジュースとかも昔は100円で自動販売機で買えたけど今は130円とかになっている。

ケインズさんの本もおすすめのようです。

おすすめの本
雇用・利子および貨幣の一般理論 (まんがで読破 MD134)

経済学の専門家と言う事になってるけども本当は数学の確率論の人のようです。

ザックリ理解するには漫画本なのでおすすめのようです。

ちなみに今日はもう一人ゲストがいるようです。
なんと噂のデウス様です。

このデウス様はニコニコの長期気でスペシャルオフ会の食事会にも10万円払って
2日間参加していてそこで仲良くなったようです。

ロボットのプラグラミングしていて超会議の少し前に
DaiGoさんにアーカイブを簡単にアップする機能をプログラミング作ったので
使ってくださいとメールしていたようです。

だから最速でアーカイブをアップ出来るのはデウス様のおかげなんです。

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EXコインは11月30日に海外で上場するようです。
でも日本ではまだ扱ってくれるとこが見つかったないようです。

インデックス投信については海外のブラックロックが一番いろんな種類も扱っているし
手数料も安いからおすすめのようです

FXは日本だと15倍までしかレバレッジがないけど海外だと550倍まで出来るとこがあるようです。

だからマーケットが増えてるように見えるだけのようです。

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