社会人も試験勉強にも使える勉強法

忙しい人のための科学的「超時短勉強法」というタイトルで
メンタリストDaiGoさんがニコニコで放送してました。

普通の人の2倍の時間勉強するのはかなり大変
少ない時間で頭を使うのが重要。

12月の凄く忙しいときに隙間時間で勉強できるようになれば
さらに時間が空くときにはもっと成果がでる。

人間は天才は超えられないけど秀才は簡単に超えられる。

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学習能力が高まるゲーム
予測力が必要となるゲームは学習能力が高まるようです。

実はこれはアクションゲームのようです。

アクションゲームとシュミレーションゲームで実験して
9週間50時間以上アクションゲームをやってもらうと学習能力が上がったようです。

現実世界に近いアクションゲームの方が効果は高いようです。

グランドセフトオート5なんか凄くオススメだと思うんだけどって
DaiGoさんが言ってました。

始めて聞くゲームだったw

おすすめゲーム
グランドセフトオート5


頭良さそうな人と頭悪そうな人の特徴
頭良く見える行動、悪く見える行動

この日もYouTube限定の放送でした。

ちょっと疲れてた感じですね。

17日のウルトラFESに参加していたようです。

内向的なDaiGoさんが廻りを見て外向的に見て頑張ってきたけど
終わったら何やってたんだろうという副作用で疲れている感じでしたw

ちょっとガラも悪くなっていたようです。

VIP専用の250万くらいするパリピのテーブルとかもあって
こういう人たちがいるから成り立ってるんだなぁと感じながら見ていたようです。

ヤンキーぽい人とかはビトンとかでお金は使ってそうに見えるけど
バカっぽく見えてシンプルな格好だけど頭良さそうに見える人は立派な会社に勤めてたりするようです。

どうすれば頭良さそうに見えて知的に見えるのか?
というのが今回のタイトルですね。

他人から見た時に頭良さそうに見える人の行動を調べたようです。

仕草や表情では基本的に人間の心は読めない。

DaiGoさんはよめないけど読めると思い込んでくれてるから
操ることが出来るようです。

DaiGoさんは断定してその表情で当たったか間違ったかを見極めたりしてますよね。

人間は新しい情報は嫌うのでよほどトークスキルがないと難しい。

目力は間違ってなくて目を見て話すと頭良さそうに見えるようです。

そして背筋を伸ばすだけで頭が良さそうに見えます。
プレゼンは堂々とするのではなくて背筋を伸ばすだけで効果がある。

メガネも若干頭が良さそうに見えるようです。
メガネの色はオシャレな感じの赤とかよりシックや黒縁とかの方が頭良さそうに見えるようです。

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相手の利き手が右手なら右手のジェスチャーで相手が左利きなら
左手でジェスチャーをすると頭が良く見えるようです。

なので右利きが多いからDaiGoさんが講演する時は左手で携帯を持ち
右手でジェスチャーしながら講演するようです。

ジェスチャーが難しい人は相槌もいいです。
ほどよく相手の目を見て相槌をすると頭良さそうに見えます。

あまり頻繁にするとコイツ本当に分かってるのかと逆効果もありますけどね。

後は滑舌もそうでDaiGoさんは滑舌は良くないけど声のトーンを変えたり
キーワードとかキーポイントだけ頭に入れるように話しているようです。

そんな事を考えながら話してたんですねw

まぁDaiGoさんは頭が良さそうでなくて頭が良すぎる人ですからね。

自分と違うキャラを演じるほど頭が悪そうに見えるようです。
頭良さそうに振る舞うと逆効果ということですね。

脳の処理速度を加速する道具がこちらというタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

スマホが脳の処理速度を加速してくれるようです。
ただ使った後は余裕もなくなるから落ち着かせてあげる事も必要。

人間の処理スピードはスマホとかが出てきて早くなったけども
時間に追われているという感覚も同じようにあるようです。

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スマホを使った後は脳を休めて上げる事が重要。
そうしないと時間が足りない感覚にとらわれるようです。

時間が足りないと思うと焦りが出て判断が間違いミスに繋がる。

スマホを良く使う人は1日があっという間に時間が経ってしまった感覚になりやすいようです。

でも実際は錯覚なので瞑想とかで心を落ち着かせてあげると良い。

時間によるストレスはメンタルも悪くなるので良くないですね。

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