恋人と正しいケンカの仕方

恋人ケンカ!何分でアウトか判明した件というタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

今回は恋人ケンカや夫婦ゲンカの話のようです。

メンタルが不安定や体に影響を与えるレベルのケンカについてでした。

最初に答えを言うと20分以上ケンカすると駄目なようです。

体に悪影響を与えないために二人でケンカのルールを決めておくと良い

5分とか10分くらいで言いたいことを言って話をするのが良い。

恋人や夫婦を集めて最近どんなケンカをしたか聞いて
その最近あったケンカについてお互いに話し合って貰いどれだけ
悪意や敵意とか相手を批判する人格否定とか問題解決に関係ない話が入っていたかを調査して貰ったようです。

仲の悪いカップルになるほど炎症マーカーの値が増加していたようです。
普段からよくケンカをして仲が悪いカップルほど炎症マーカーの値が上がりやすかったようです。

この炎症マーカーというのは急性相反物質を測定して
組織の傷害・壊死や病原体成分に反応しマクロファージや肥満細胞が活性化され
体の悪化が測定できるようです。

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本来なら腸の中にしかいないはずのバクテリアが血液の中にいるようです。

過去に鬱病を患った人ほどこの傾向が高かったようです。

面倒な上司や嫁姑とかもこういう影響があると言われている。

腸に穴が空いているから手術とかではなくて腸には本来フィルターがはってあって
本来はそのバリアーを破れないはずなんだけどそのバリアーに穴が空くようです。

だから肌の老化を防ぐパックをしながらケンカをしていたら老化を防ぐどころか
老化が進んでしまう。

だからパックをするぐらいならケンカをしない方がアンチエイジング効果は期待できる。

付き合う前にヤバい恋人を見分けられるのでそれについてはニコニコで放送してるので戸
紹介してました。

もちろんこの記事についても書いてますので良ければどうぞ。
感情表現が乏しい彼氏とは付き合うべきではない理由

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