嫉妬やトラウマ乗り越え力に変える心理学

嫉妬を「前に進む力」に変える心理学
▼嫉妬し、陰口を言う人の本当の心理とは
▼妬みの感情にある意外な利点とは
▼フローニンゲン大学式「控えめな陰口」を利用して人間関係をよりよくするには

人の悪口はダメだけど控えめな陰口は逆に人間関係をよくするようです。
その辺の内容をDaiGoさんが放送してました。

動画でも紹介してます。

嫉妬の感情の利点

嫉妬の感情は欲しいものが明確になる。

ねたみの感情は自分が欲しいものを相手が持っているときに起きる。

劣等感は自分が駄目だなと感じるときに起きるので違う。

嫉妬は自分の感情を受け入れられないから攻撃したりする。

自分の嫉妬の感情から今何が足りないのかを感じる。

嫉妬の感情を上手に受け入れる。

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元彼や元彼女に彼氏や彼女が出来てと聞いて嫉妬するか?
嫉妬の感情があるとまだ未練がある。

自分が欲しいものがお金だとお金を稼いでる人に嫉妬して
何か悪いことをしてるんじゃないかとか浮気したときとかにたたいたりする。

感情はどう使えば自分の人生にプラスになるか。

嫉妬の感情を紙に書くとか誰かに伝える。

成功した人をたたく文化になってるけど自分にとって関係ない人に
時間を費やしても意味がない。

嫉妬の感情はネガティブな物ではない。

他人の成功をいわえない人は成功しない。

成功する人が廻りにいると自分も成功しやすくなる。

周りの友達が結婚すると自分も結婚したくなるのと同じ現象。

陰口を言われるという事は自分の方が立場が上という事である。

孫正義とかバフェットとかは陰口を言わない。
けど陰口は言われる。

DaiGoさんは陰口を言われると俺は成功していってるんだと
喜ぶようです。

ここから有料に切り替わってました。
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トラウマを乗り越え進化する条件とはというタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

もの凄くトラウマを抱えている人を対象に9年経過してから
どう変わったかというのを検証したようです。

虐殺レベルの経験のトラウマを抱えた人も4割はそれを力に変えたようです。
あの経験があったから今の自分があるという経験にかわったようです。

きつい体験をしている人ほど凄い芸術家になったりもしている。

トラウマのせいで創造性が上がりメンタル面も深みが増し対人関係もよくなり
幸福度にも繋がったようです。

トラウマにあえば良いというわけではないけどもトラウマでも力に変えたり出来てるので
苦しい経験も力に変えていけるというないようでした。

嫌な体験を利用して脳を鍛える方法というタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

誰でも嫌な体験はありますよね。
この体験をプラスに変える内容でした。

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キツい体験や苦しい体験をすると物事を違う面から見ることが出来るようです。

キツい体験や良い意味でも悪い意味でも新しい体験をすることで
新しい事を思いつきやすくなり新しい事を思いつくから問題解決能力も鍛えられる。

脳トレの実験でもトラウマがある人と無い人では記憶力ではスコアーは変わらなかったようです。でも瞬時の判断能力はトラウマの体験がある人が圧倒的にスコアーが良かったようです。

これは一瞬冷静になる判断能力が上がるようです。

これは乗り越えられないレベルのトラウマを受けた人には当てはまらないようです。

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