堀江貴文と西野亮廣のバカとつき合うな対談本オンラインサロンでタイトルが決定!?

堀江貴文西野亮廣対談本は2018年10月に発売されました。

でも実際には2018年2月に堀江貴文さんとの対談本の話がきたよと
オンラインサロンで教えてくれていました。

なぜ堀江貴文さんとの対談本の話をオンラインサロンでしたかというと
堀江貴文さんと対談をしたところで意気投合するだけだし何かテーマを出して
その答え合わせをした方が面白そうと考えました。

そこでオンラインサロンでタイトルを先にサロンメンバーに考えてもらい
そのことについて堀江貴文さんとさんと対談するようですね。

こんなことをオンラインサロンで共有するって面白いですね。
実際にその時の記事がこちらです。

その時はまだオンラインサロンメンバーも少ないのですが
その時のコメントを見ると凄いコメントの数でした。

その中でもコメントにはバカと天才とかバカに関するコメントがやたらと多いですね。
それでタイトルにはバカをいれようと思ったのかもしれませんね。

スポンサーリンク



その当時の平均的なコメント数は200コメントぐらいなのだけど
その時の投稿には700コメントぐらいありました。

オンラインサロンメンバーはそういうコメントをするのが好きなんですね。

バカとつき合うなの本の内容としては自分の貴重な時間を奪いにくる
バカとはつき合うなってことですね。

そういう人は口先ばかりで何も行動しない人間になりますからね。

多動力でも有名なるな堀江貴文さんだし西野亮廣さんもオンラインサロンで
答えがわからないことに挑戦しまくっていますよね。

おすすめの本
バカとつき合うな


ちなみに西野亮廣さんのビジネス書で新世界というタイトルも
オンラインサロンでどんなのがいいかなとつぶやいていたりしたので
そこでもコメントもタイトルの参考にしていたと思いますと投稿されていました。

実際にその時の記事がこちらです。

2018年の2月に投稿して2018年11月に発売だからたぶんこの新世界というタイトルは
おそらくこの時のコメントを参考にしたと思われます。
おすすめの本
新世界


こんな感じで自分のコメントがタイトルとかになればすごくうれしいですよね。

スポンサーリンク



ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)