友達や親友と仕事の上手な付合い方

最高の友達を探すと起きる3つの悲劇というタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

友達は必要だけど最高の友達を求めて探すのは良くないようです。

最高の友達を探そうと頑張った方が幸福度が落ちたようです。

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結婚相手も最高の相手を求めようとすると虚しくなるなるのと同じかもしれないですね。

転職して意外と前の会社の方が良かったとかそういう感じですかね。

今よりももっと良い友達がいるはずだと思うと自尊心が低下していく。

ベストな一人は見つけられないからベターな友達で満足する方が良い。

ベストな自分にたどり着くと努力しなくなる。
だからベストな友達も見つからない。

完璧を求めすぎる人のための脱出するための放送もやってるのでと終わってました。
ベストな選択にこだわりすぎてストレスがたまる、を防ぐためのマキシマイゼーションテストをやってみる放送

友達がいない人の方が成功する説というタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

頭が良い人の方が感情の浮き沈みが大きいようです。
だから問題があるように見えやすくて友達がいないパターンも多いようです。

頭が良い人が瞑想とかで感情を安定させることが出来ると最強かもしれないですね。
まぁそれがメンタリストDaiGoさんのような気もしますけどね。

クリエイティブな人は嘘を付きやすいようです。

頭が悪くて友達がいない人はどうすればいいのか?
これは孤独を感じなければ別に友達を作らなくて良いようです。

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孤独を感じているなら友達を最低限作った方が良いようです。

少ない友達でも最大の成果を出す放送もニコニコでやってるのでと終わってました。
もちろんこちらの記事も書いてます。
少ない人間関係で最大の成果を出すための「スーパーコネクター」の見つけ方

親友になるのに何時間かかるか判明というタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

友達はどこからが友達なのか?

会話の時間は関係なかったようです。
話さなくても一緒にいた時間が友達に関係しているようです。

新しく出会った人とどれくらいで友達になれたかという調査を調べたようです。

平均で50時間会うと友達になれたようです。

平均で90時間会うと気の合う友達になれたようです。

親友になるには平均で200時間会えばなれたようです。

逆にそれだけの時間過ごして友達になれないのはどちらかに問題がある。

人間関係には自分が求める選択的人間関係と近所に住んでるとか会社の人とか
環境で作られた閉鎖的人間関係がある。

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この中で自分が求める選択的人間関係に限ったデータです。

当然閉鎖的人間関係では200時間会っても親友にはなれない。

だからコミュニケーションが上手いとか口べたは関係ない。

逆に仕事場の人と親友になるには仕事場以外で200時間会えば成れる可能性は高い。

良い人のフリして攻撃してくるカバードアグレッションの放送もニコニコでやってるのでと終わってました。もちろんこちらの記事もかいてます。
いい人のふりしてあなたを攻撃してくる「カバートアグレッション」への対処法

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