先延ばしをなくし年収を増やすノートの書き方とオススメのノート

先延ばしを防ぐためのノート術~先延ばし対策実践編というタイトルでメンタリストDaiGoが
ニコニコで放送してました。

動画でも少し公開されてます。

DaiGoさんは蛇腹ノートを縦に使ったり横に使ったりして
愛用しているようです。

ネットではアコーディオンノートで出てるようですね。

おすすめアイテム
山櫻 ノート A5 アコーディオンノート インディゴ 351283


先延ばしは良くない習慣をなくしていく作業。

出来た習慣を切るのは大変な作業。

禁煙の場合
タバコの代わりにガムを何個噛んだとか記録していく。

どれぐらいゴールに近づいているのかを記録していく。

今日はどれだけ進んだではなくゴールまでどれくらいかを記録する。

今日どれだけやったかは重要ではない。

1日の最後にまとめて記録ではなくて記録は多い方が良い。

記録ポイントが多い方が先延ばしが減るしやる気も上がる。

行動を変えたいときは行動だけを記録する。

結果を変えたいときは結果のプロセスだけ記録する。

進展を記録するか行動を記録するかどちらかしか選べない。

年収1000万を超えたい人にオススメのノートがこちら

結論から言うとマインドマップのようです。

自分なりのやり方で良いようです。

テストで点を取りたいなら問題集を解いたら良い。

スポンサーリンク



ノートの取り方でポイントは3つある。

1.理解を促してくれるかどうか

2.記憶を定着してくれるかどうか

3,理解して記憶に定着した内容が創造に繋がるか

マインドマップは本の内容を何回もノートに取るよりも
効果があったようです。

アウトプットにもインプットにも使えるのがマインドマップの特徴

マインドマップは個人差が大きい。
元々頭が良い人はマインドマップの影響は小さい。

マインドマップは簡単に言うと階層構造。
優先順位を付けて覚えられるのが特徴で記憶に残りやすい。

網羅性があるノートが作れる。

知識は優先順位が分からないと何の役にも立たない。

例えば本を読んでその中から頭に入れたいことを9個ピックアップする。

それをマインドマップでまとめていく練習からしていくと
今までとは違うノート術になって使えるようになる。

手書きのノートが向いてる人、デジタルノートが向いてる人の違いとは

事実をメモする分にはデジタルでも手書きでも変わらない。

でも感想とか考え方とか自分の中でまとめた情報を記載するには
ノートの方が良いようです。

集中力がある人はどちらでも問題ないようです。

スポンサーリンク



これはTEDでスピーチして貰った人の情報をメモして貰って
手書きノートとデジタルノートで分かった情報のようです。

数字のデータのテストではテスト結果は変わらずに
スピーチしている人の概念についての質問は手書きの方が圧倒的に成績が良かったようです。

でもちゃんと集中力を発揮してノートを取っていたら成績は下がらないようです。

まぁ最近はデジタルでも手書きで認識したりしますけどね。

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)