仕事効率を上げる方法はデスクの座席とは

仕事が82分早く終わる方法が発見されるというタイトルで
メンタリストDaiGoが動画をアップしてました。

今回は努力をせずに仕事が早く終わる方法ですね。

仕事の能力は伝染するようです。

仕事が出来る人の隣に座ると自分の作業能率も上がるようです。

社員全員の生産性を座席の位置でどう変わるかを研究したようです。

そこで分かったのが仕事の生産性の10%は隣に座ってる人で変わったようです。

3つのタイプで
1.生産系ワーカー 25%
たくさんの仕事をこなすタイプ

2.品質ワーカー 25%
質を高めるタイプ

3.アベレージオフィスワーカー 50%
量も質もまぁまぁ

誰の隣で働くのが良いか

生産性が高い人と品質が高い人が隣りに座ると
生産性も品質も17%作業効率が上がったようです。

座席を変えるとすぐに効果があるようです。

ネガティブな人の隣に座ると生産性も下がるようです。

アベレージワーカーは生産系も品質系ワーカーの隣でも
少し上がったようです。

ちなみに論文について聞かれてグーグルスカラーとかで調べることが多いようです。

職場にどんな人がいるかで満足度も変わり給料も変わってくる
その辺の話とかはニコニコで解説してるので良ければ見てねと誘導してました。

もちろんこちらの記事もまとめてますので良ければどうぞ。
社会人たった9ヶ月で出世する人脈を広げる方法

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