アラームのスヌーズ設定を絶対にしてはいけない理由

アラームなしでも起きれる最高の起床法というタイトルで
メンタリストDaiGoさんがニコニコで放送してました。

動画でも最初の方はやってます。

DaiGoさんは基本的には眠くなったら寝て起きたくなったら起きるようですが
いかに狙った時間に寝て狙った時間に起きるかというのも考えてやってるようです。

人間が寝るために一番必要なのは人生の目的のようです。

人生における目的尺度が高い人ほど睡眠の質が高かったようです。

眠るときに呼吸が止まる現象も減るようです。
病気の予防にも繋がるようです。

仕事で忙しければ良いとかではない。
忙しいかは関係なくて目的を明確に定めているか。

朝起きてから光と内蔵の刺激で起きる。

朝起きてからベッドメイキングすると仕事への疲労も減るようです。
自己コントノール能力も高まり仕事への満足度も上がるようです。

自分でベッドメイキングしない人は仕事への疲労感も多くて
満足度おも低かったようです。

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朝の頭痛不安と睡眠の質が悪いのが原因のようです。

寝る前に不安日記で今日感じた不安を書くことでスッキリ熟睡しやすいようです。

これを1年以上続けると1年前の不安とかが見れてこんなどうでもいいことで
悩んでたんだと感じれるようです。

刺激制限両方が一番効果が高かったようです

1.本当に眠くなったとき以外はベッドの上に横たわらない。
2.ベッドは睡眠以外の目的で使わない。
3.ベッドに入っても眠れないときは布団から出て別の部屋に行く
再び眠気がくるまでは別の場所で待つ
4.眠れるまでこれを繰り返す

5.どれだけきつくても同じ時間に起きる

脳を寝プログラミングしてあげる

これをしてあげると結果的に同じ時間に寝て同じ時間に起きれるようになるようです。
つまりアラームなしでも起きれるという事ですね。

カフェインを取るときにホワイトバークウィローとテアニンを同時に摂ると
脳が活動的になるようです。27分

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スヌーズ機能は行動経済学的に無意味というのが分かったようです。

アラームが鳴ったら目が覚めるのが大事でスヌーズ昨日だと
音が鳴ったときに起きるではなくてボタンを押してアラームを止めるという
行動が習慣化してしまうようです。

脳を混乱させるだけでスヌーズ機能は良くない。

不眠は誰にでも起きる現象

夜に途中で目が覚めて寝れなくなったときは起きて
睡眠の質を悪化させないレベルの照明レベルを照らして読書するとかすると良い。

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朝はポジティブな予想を建てる

朝ネガティブな予想をすると本当に失敗に結びつきやすいようです。

だから朝テレビで占いとか見るのは良くない。

あれは科学的根拠がないし迷惑だから辞めた方が良いですね。

イチローさんが毎日やることを決めているのはメンタルを一定に保つためのようです。

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