ToDoリストはいらないスケジュール管理術とおすすめの本を!

「成功したいなら今すぐToDoリストを捨てろ」というタイトルで
メンタリストDaiGoさんがニコニコで放送してました。

最近、立ったまま読書しているようです。
パレオさんから教えて貰ったようです。

座って読書より歩きながら読書が良いようなので
その場で動いて読書しているようです。

そうすれば本を読むスピードが上がるようです。
速読になるようです。

負荷ををかるくすれば汗もかかないし疲れないようです。

おすすめアイテム
好気性FitnessステップAir階段クライマーステッパー練習マシン新しい機器

普通のステッパーと違って音もないしマンションでも使えて
アスリート選手も良く使っているようです。

ToDoリストの41%はやらない。

習慣リストが重要。

いつどこでやるか決めてないからやらない。

ほとんどのToDoリストは消えないウィッシュリストになってる。

ToDoリストを見ると片付きやすい些末なことに手を付けやすくなる

ToDoリストの50%はほぼ1時間以内におわり
ToDoリストにする必要がない。

だからToDoリストの半分は消しても大丈夫。

日本人は会議好きだけど10分以上は意味がない。

15分単位のスケジュールで効率性に関しては上位5パーセントに
位置することができる。

おすすめ記事→悪い習慣を断ち切る心理学とおすすめの本をメンタリストDaiGoが!

スケジュールにすると考えなくて良い。
ToDoリストはずっと頭に残っている。

重要なことは時間をしっかり決めて予約しておく。

一瞬に集中して成果を出すためにスケジュールに決めておく必要がある。

綿密なスケジュールは普段どれぐらい時間が掛かっているか
知っておく必要がある。

大きなカレンダーの手帳で一括管理する
長期的な視点が見える。

90分と120分のバッファタイムを1日の間に設けておく

最近中国のサイトにババ抜きの動画がアップされ人気のようです。

MIT=目標に近づくために最も大切なことをするには

時間管理・生産性・ストレスを大きく左右するのは優先順位と仕組み

何に専念するか×どうやってやり遂げるかが明確化

前の晩にMITを決めておく

曜日テーマを決めておくとペースを作りやすい。
1つのことに集中する。

集中日、予備日、休日 休日の前後を予備日にする

朝の不可侵の60分を変えれば人生が変わる

時間ではなくエネルギーを管理する
ポモドーロテクニックで生産性が50%アップする。

音声入力に変えると単語数は33%アップし、外を歩きながら音声入力で単語数はさらに25%アップ、執筆ペースは600>3500語/h にアップ

生産性上位10%の社員はこまめに休憩をとっていた。
平均して52分働いたら17分の休憩をとっていた。

スケジュールは一日の最後から埋めていき、生産性を必要とする作業を
午前中に入れられるように余裕を残す。

これはAirbnb共同創業者のネイサン・プレチャジクがやってるようです。

5時に退社して自分の時間を確保する。
自分より遙かに忙しいはずの人も出来ている。

一定の時刻に退社する人はストレスを感じにくい

今回の内容はケビン・クルーズ の1440分の使い方というのが参考文献です。
こちらにいろんな成功企業の経営者が実践している時間管理についてかいているので
凄くおすすめとメンタリストDaiGoさんがおすすめしてました。

そんな分厚くないからすぐ読めるそうです。

おすすめの本
1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣

また次回のこの本についての内容で放送予定です。

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