FeBeオーディオブックのログインやアプリ使い方や評判

メンタリストDaiGoがおすすめするFeBeオーディオブック
についてどんな仕組みなのか書いてみようと思います。

FeBeのログインについて

FeBeログインはメールアドレスとパスワードでログインできます。

ただし初めての場合はメールアドレスとパスワードと
さらには名前もフルネームと生年月日も入力する必要があります。

適当な名前や年齢でも登録できますが国内最大級
オーディオブックサービスという事で悪用は絶対に大丈夫なので
僕は安心して本名と生年月日も性格に記載して登録しました。

もしどうしても気になる人は偽名とかでも良いでしょう。

登録が終わると次からはメールアドレスパスワードログインできます。

メールに流れてくるおすすめの商品とかをクリックするとログインした状態で
見れたりするので一度ログインすると一定期間はログインしている状態なのかもしれません。

まぁ右上にログアウトのボタンがあるので気になる人は毎回ログアウトしましょう。

FeBeの評判について

僕はFeBeをつい最近聞きました。

オーディオブックなんだそれって感じでした。

僕はメンタリストDaiGoさんのニコ生の会員です。

メンタリストDaiGoさんは毎日20冊の本を読んでます。

そこから毎回参考文献とかを詳記してためになった話とかを
ニコ生放送とかでシェアしてくれるんです。

まぁアウトプットすることで自分の知識にしやすいという事もあって
放送する側も視聴者もお互いがWinWinの関係という内容ですね。

FeBeオーディオブックについての評判ですがハッキリ言って
全然分からないです。

でもDaiGoさんがいうには国内最大級で海外の本とかの翻訳版では
取り扱いが一番多いということでオススメしてました。

DaiGoさんは心理学系の本はだいたいイギリスとかヨーロッパの本を
参考にしているのでこのFeBeを凄くオススメしてますね。

もちろんDaiGoさんはその他にキンドルアンリミテッドとかにも
加入して本を購入しまくってますけどね。

FeBeアプリで聞く方法

まずはFeBeアプリをダウンロードします。

FeBe - オーディオブックアプリ

FeBe – オーディオブックアプリ
開発元:OTOBANK Inc.
無料
posted with アプリーチ

ざっくりと簡単にみたいならこちらの動画で分かります。

実はFeBeアプリですが意外と最近なんです。
2015年の7月29日に登場しました。

FeBeオーディオブックをより簡単に楽しめるようにと
スマートフォンでも聞けるアプリが登場しました。

アプリは1度ログインしてしまえば次からはすぐに開けます。

再生速度は1倍から4倍まで0.1倍速ずつ調整できます。
だから微妙な調整が出来るのは本当に便利です。

さらに付箋機能も付いてるのでちょっとこの部分大事だから
後でまた聞きたいなとかいう時に便利です。

また僕には今のところ必要ないですがDaiGoさんのようにたくさん
オーディオブックを購入される人は本棚からもう一度聞きたい
本を探すのも面倒ですよね。

なので本棚からキーワードで検索してすぐに呼び出すことも可能です。

FeBeで本を購入してもアプリではすぐに反映しません。

すぐ本棚に反映させる方法はiPhoneだとホーム画面をダブルクリックして
アプリの切り替え画面(マルチタスク)が出てきますよね。

そこでFeBeを画面の外にはじき出してやるんです。
そうすると次にFeBeでログインすると本棚に追加されてます。

これは特に再度ログインするわけではなくてブラウザキャッシュ的な効果なんですかね。

まぁ僕の場合はFeBeのパソコン上で購入してアプリで聞く感じなのでアプリで購入したら
特に必要ないかもしれません。

ちなみに僕はiPhoneで聞いてるのですがよく何分間かしたら
画面が真っ暗になるじゃないですか。

スリープ状態というのか分かりませんが。

あの真っ暗な画面の状態でもFeBeのオーディオブックは聞くことが出来ます。
iCroud Driveアプリだと真っ暗になると聞こえなくなるんですよね。

なのでその辺はよく分かりませんが便利に使えてます。

やはり国内№1のオーディオブックアプリなので
FeBeは是非使ってみる事をオススメします。

DaiGoさんのおすすめしてる本も紹介されてます。

ちなみにまとめ買いとかでメンタリストDaiGoさんの
オーディオブックをお得に購入することも出来ます。

FeBeの使い方は?

簡単な流れとしてはFeBeで会員登録してオーディオブック購入
それでオーディオブックを聞くことが出来ます。

オーディオブックの購入の流れとしてはまず本をカートに入れます。

それで右上にあるカートを見るを押して中身を確認し
ポイントで買うかチケットで買うか普通に購入するかを選び
オーディオブックを購入します。

パソコンの場合は右上の本棚を選択して購入した本の下に
ダウンロードというボタンがあるのでクリックすると
倍速とか通常速度か選んでダウンロードできます。

まぁ何度でもダウンロード出来ますよ。

また分割版とか全体版とかも選択出来ます。

1つの音声ファイルか分割して第1章とかに分かれてる方が良いかとか
そういう選び方ですね。

僕は分割版でいつもダウンロードしてます。

ダウンロードした音源はドラッグでiPodにも転送できます。
ミュージックの音楽を同期で転送完了です。

同じようにWALKMANへも転送することが出来ます。

またCDにして聞きたい場合は一旦iTunesに入れて
空のCDをセットしてファイルをプレイリストからディスクを作成で出来ます。

同じようにWindows Media Playerでも同様の方法で出来ます。

FeBeのオーディオブックでゴールド会員とプラチナ会員がおすすめの理由

実はFeBeにはゴールド会員プラチナ会員があります。

僕は現在ゴールド会員です。

ゴールド会員は初回の2ヶ月は月980円で入れます。

3ヶ月目以降は月1300円です。

そしてチケットが1枚貰えます。

このチケットと交換で大抵の本はチケットで購入できます。
なので実質会員費用だけで0円ですね。

目安としては5000円以上の本はチケットでは無理かなって感じです。

チケットの有効期限は2ヶ月です。

そしてプラチナ会員は月額2470円です。

月に2枚チケットが貰えます。

チケットの有効期限が3ヶ月に成ります。

だから1枚のチケットで1235円ですね。

だからプラチナ会員とゴールド会員では月65円くらいお得な感じかな。
まぁ殆ど変わらないですよね。

たくさんオーディオブックで読む人にはプラチナがオススメです。

チケットでは例えば僕が購入してるので孫正義志高くがありますが
値段は1500円ですが内容はオーディオブックで9時間33分です。

けっこうなボリュームですよね。

まぁこういった内容がチケットで交換できるんです。

ちなみに購入するときに倍速版とか通常版とか選べたりします。

だいたいゆっくりめな口調ですので倍速版がオススメです。
まぁ購入したらどっちもダウンロードできますけどね。

倍速版を購入してそれをFeBeのアプリで聞くんです。

このFeBeのアプリで聞くときもさらに倍速設定が出来ます。

最大4倍で聞くことが出来ます。

つまり最大8倍で聞くことが出来るんですね。

まぁ6倍でぎりぎり分かるかなって感じです。

DaiGoさんがオススメしているFeBeの聞き方は
最初は2倍速くらいで聞いてだんだん速度を速くして聞くようです。

FeBeで聞く特徴としては1回ではなくて何回も聞くんです。

DaiGoさんがとくいう熟読本ですね。

本には速読する本と熟読する本があるんです。

ちなみに熟読本としてこの孫さんの志高くもオススメしてましたね。

何回も聞いてだんだん早く聞くことによって聞き取れなかったところを
思い出そうと脳が働くんです。

それこそがFeBeのオーディオブックのオススメする理由ですね。

思い出そうとして空白を穴埋めすることによって覚えていくんです。

僕の場合は元々本読みが苦手なタイプなのでFeBeのオーディオブックを聞きながら
スポーツジムでジョギングしてます。

仕事してる人で通勤電車に乗る人とかにもオススメですね。

もちろん車移動する人にもおすすめです。

実はFeBeのオーディオブックでゴールド会員とプラチナ会員を
僕がオススメする理由はポイントですね。

チケットと交換で購入してもポイントが貰えるんです。

だいたい1冊購入で300ポイントくらい貰えます。

なので2ヶ月で600ポイントくらい溜まります。

さらに毎月ログインキャンペーンとかをやってます。


僕は良くメールの案内とかを見過ごすのですが
毎日100ポイント貰えます。

翌日の23:59分で消えますが2日分ためれます。
なので200ポイントはためれます。

さらに毎日ログインすると300ポイント貰えます。

なので300ポイント貰えた日には300プラス100ポイントで
400ポイント無料で貰えます。

2ヶ月で600ポイントくらい普通にたまり
ログインキャンペーンで400ポイント貰えます。

その1000ポイントでけっこう自分の好きな本が実質無料で変えたりします。

よくやってるのは今日だけ800円サービスとかが毎日あります。

たまに11時間以上の内容で800円サービスに入ってたりします。

まぁ売れてないから出されてるというのもあるかもしれませんが
たまに掘り出し物とかもあります。

オーディオブックもいろんなサービスがありますけどね。

メンタリストのDaiGoさんはけっこう海外の本をよく読んでて
そういった本の翻訳版のオーディオブックではFeBeが
一番ラインナップが豊富なようです。

定期配信とかで英語を学んだりも出来るようですね。
まぁスピードラーニング的な感じなんですかね。

英語を勉強したい人とかはスピードラーニングとかに比べるとオススメかもしれないですね。

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