迷いを断ち切るのにおすすめの本をメンタリストDaiGoが!

迷い断ち切る!メンタルを切り替えるための質問とは?
というタイトルでメンタリストDaiGoさんがニコ生で解説してました。

スポンサーリンク



仕事を辞めるか迷いを断ち切るには

未来について考えるから迷う。

未来に目を向けるのではなくて現在に置き換える。
ベストを尽くしたかを考える。

ベストを尽くした状態で辞めると自信を持った状態で次にいける。

正しい決断はないけど正しくすることは出来る。
ベストを尽くしておけばあの時はあれ以上できなかったしと納得できる。

もしベストを尽くしていなければあの時あーやってればなぁとなってしまう。

いじめられっ子がクラスが変わってもいじめられるのは
そういうオーラが出てるんですね。

DaiGoさんがいうと説得力がありますね。

辞めちゃうと決断するとなんでも出来る。
悔いを残すと戻りたくなる。

結果を出すためになのをしたら良いのかが分からない。
他の人がしたがらないことは何か?

そうするとそれが個性になる。
まぁ会社とかだと朝の早めに来て掃除したりする。

そうすると目立ちます。
そして文句を言われることはない。

タスク管理で今自分が考えてることを管理する。

自分はなんでこれに集中しないといけないのに集中できないのだろう。
そういう風に考えると集中を邪魔してるのを省いていけば良い。

スポンサーリンク



やるべきか迷いを断ち切るための質問

やるべきかどうかはどうすれば乗り越えられるかを考える。
決断するために迷うのではなくどうすれば乗り越えられるか

スポーツジムに行くか迷う場合はどうすれば行きやすくなるかを考える。

たまにはさぼろうと迷ったら
今2倍頑張ったら後でどれくらい楽になるだろうと考える。

Double time part-time for Full-time free time

どっちにしようか迷ったらどっちも手に入れる方法はないのか?

大学院に行こうか就職しようか迷う。
給料も出る上に大学に行かせてくれる会社もある。

探そうとしないだけで意外と両方手に入れる方法はある。

多くの人はどれだけこなせたかを考えてしまう。
どれだけ集中できたかを考える。

DaiGoさんの場合はグーグルカレンダーにポイントを書き込んでるようです。
10段階評価で集中力を毎日チェックしているようです。

どんな1日だったかよりも何に集中したかを考える。

悪い習慣を片付ける方法についても
参考になると思います。
詳細についてはこちらの記事を見てください
悪い習慣を変える方法にオススメの本をメンタリストDaiGoが!

面倒だなと迷いを断ち切るための質問

面倒くさいと思ったらもっと疲れてるときにやったらどれだけ面倒かを考える。
今やった方が楽だなと感じれる。

食事の後の食器とかもたまってからだと洗ったときにはねるかも
洗った後の食器の置き方に苦労するかも、こびりついてるかも。
それだったら今洗おうという考えになる。

やる気が起きない時は完璧を求めていないかを考える。
意外と適当にやってもうまくいく。

完璧主義ではなくて完了主義になる。

完璧でなくて良いから20%ずつ片付けるようにする。

怖くて出来ないと思ったらその怖さは本当かを考える。

ナンパも断られるのではないかと不安になる。
断られたところで二度と会うことがない人という風に考えれば本物の怖さではない。

新規事業もやろうとすると怖いけどDaiGoさんの場合は失敗しても
損益として計上できるしとか考えるようです。

ウェイクボードでロープがファンに絡まって巻き込まれるのではないか?
手を放せばロープはどこかに行ってしまう。

飛行機に乗るのが怖い場合は他の乗り物の方が
はるかに事故率が高いことが分かる。

間違うのが怖くて出来ないなら、間違うリスクとチャンスを逃すリスクは
どちらが大きいかを考える。

将来何をしたいか迷ったらどんな人間でありたいかを考える。

何をしたいかよりどんな人間でありたいかが重要

行動量に注目するのではなくていつやるかのタイミングが重要です。

迷いを減らすためにも廻りの物をキチンと掃除して
目に入る物を減らすことで集中力にも繋がりそうですね。

以前掃除の本でオススメしていた本を
今回は紹介しておきますね。

おすすめの本
最強運を呼ぶ掃除と片づけ

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL