絵本で低学年や大人向けにもおすすめの本をメンタリストDaiGoが!

絵本の専門家と対談してみたというタイトルでDaiGoさんが
青沼のりこ先生と対談してました。

スポンサーリンク



絵本でおおすすめは?

この絵本で囲まれた部屋ですが4000冊の絵本に囲まれてるようです。

大人が読んでも楽しめるおすすめの絵本の読み方を解説してました。

いい絵本の見分け方は20年後にさらに置いてある本は
絵本として間違いない本のようですね。

成人式を迎えた本として一つのブランドになるようです。

大人にもオススメなのがはじめてのおつかいという絵本のようです。

おすすめの本
はじめてのおつかい

これはテレビとかでもリアル版で人気番組になったりしてますよね。

最後の絵と裏表紙にも気を遣った本で
いろんな物を物語っている本のようです。

いろいろと奥が深い本のようです。

絵本の場合は文字数が少なくて自分の判断
情報を得ようとする時間が長いようです。

自分なりの解釈をする本としては絵本はいろいろと学べますね。

子供に読み聞かしているうちに1年後に裏表紙の絵に気付いたようです。

解釈の余地を残している方が時代を超えて残る作品になる。

絵本子供の純粋な気持ちがないとかけないようです。

子供は面白かったら毎日読んで欲しいと言うようです。

ガラガラドンとかみんなうんちって本が毎日読んでって
人気のようですね。

対談は面白いですね。
房総理の対談もいいですよね。
初心者の投資におすすめの本をメンタリストDaiGoが!

スポンサーリンク



絵本や本の名作に共通するのは

名作は全部3部作が多いようです。

3匹のコブタとか2匹じゃ物足りない4匹じゃくどいとか
なんか3という数字が人を引きつける何かがあるのかもしれませんね。

自分の子供にもいろいろと読み聞かせをしていると
指を指してこの本読んでみたいなジェスチャーをするようになったようです。

毎日読んであげてたら娘さんも本が好きになって
図書館に本を借りに行くようになったようです。

ちなみにDaiGoさんは4人兄弟の長男ですが
やはり下の子はだんだん大変になって読み聞かせとかなかったようで
DaiGOさんが一番本を読むのが好きなようですね。

イギリスがメンタリストの発祥地でダレンブラウンに会ったようです。
成功を求めてはいけないと言われたそうです。

今を楽しむのが大事と言われたようです。

絵本も同じで自分が好きで読んでないと子供にも伝わらないようですね。

絵本の場合は子供は文字を見なくて絵と耳から情報を得ている。

自分が出来なかったことをやらせようとする親がいるが
それは間違っているようですね。

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)