福永活也弁護士とメンタリストDaiGoが対談でおすすめの本

テレビでも話題の冒険家弁護士の福永活也さんをゲストに迎えて
ニコ生DaiGoさんが放送してました。

福永活也弁護士フリーターから弁護士になった人で人生を逆転させる思考法などを
ニコ生で語ってました。

ゲオのビデオ屋でフリーターしながら弁護士になった福永活也弁護士は
大学まで野球をやってたそうです。

高校では県大会ベスト4までいって
4番打者だったようです。

22歳で父が癌になったのがキッカケのようです。

熱中できるようであれば何でも良かった。
ちょうどその時小泉総理のロースクール制度が出来て
弁護士も目指しやすい環境だったようです。

弁護士の営業は事務所を構えてタウンページ載せてれば
なんとか仕事はくるそうです。

アディーレの過払い金はほとんど事務員が
過払い金とかは計算して弁護士が最後チェックする感じ。

弁護士が過払い金とかをチェックするとコストが高くなる。

それに対して炎上したりしてるけど事務員にやらせて
コストを下げたことは評価できるようです。

病院でも全部医者がするわけではなくて看護師とかが
用意したのを医者が最後チェックしてるし
合理的なようですね。

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福島の原発とかでたくさん東京電力に対して
訴訟する案件とかがあるのに営業で仕事を取りに行く人がいない。

福島の弁護士は多少いるがおじいちゃんとかあまり頼りにならない
弁護士ばかりでどんどん仕事がとれる。

東京の弁護士はくる仕事だけこなしてるだけで
仕事を営業で取る感覚が無いそうです。

福島に行けばいくらでも弁護士の仕事が取れるようです。
そこから紹介とかもあっていろいろ仕事が廻ってくるようです。

副業におすすめの本をメンタリストDaiGoが!

3つの選択肢が有り1つ選ぶのではなく
3つ挑戦してどれか当たるかもって感覚の方が大事。

福永さんはいろいろ経験を積み重ねたようです。

例えば名古屋から大阪まで大学の時に歩いたとか
1週間家のトイレを使わないとか女性のハイヒールで
1時間外を歩いてみたとかやった事があるそうです。

そうするとやれば少しずつゴールに近づく感覚が持てるようです。

おすすめの本
フリーエージェント社会の到来

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