時間栄養学におすすめの本をメンタリストDaiGoが!

メンタリストDaiGOさんが時間に関する栄養学
ニコ生で放送してました。

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人間の体内時計の正体は?

視交叉上核と末端細胞で時をはかる。
人間の1日の周期は24.5時間

なので30分をリセットしないといけない。

夜に光やブルーライトの刺激は
眠れない原因になる。

メロトニンの分泌15歳でピーク
0歳~3歳までは不安定

60歳くらいになるとメロトニンの分泌が減る
寝てるときと起きてるときのメリハリがなくなる

Bmal,Clock,Per,Cry

BmalとClockが2量体を作る。
遺伝子にeboxという場所がありそこに飛びつく

そしてPerやCry遺伝子が出来る。
PerやCryがたくさん出来る。
そしてそれがなくなる時間が24.5時間になります。

暴飲暴食は週2日だけならあまり変わらない。
ダイエットもチートデイを作ると良い。

でも前もって決めておくこと。

フィトケミカルの放送も良かったですね。
ファイトケミカルにおすすめの本をメンタリストDaiGが!

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体内時計を時間管理

海外に行く場合は2、3日前から海外の時間に合わせると良い。
例えば飛行機の機内で1回目の食事を抜くとかして
体内時計を現地の時間に合わせる。

夕食から朝食までのベストな時間は10時間。

食事はどんなに遅くなっても深夜1時以降は食べない。
体内時計が狂う。

シフトワーカーは癌の発生リスクが高くなる。

朝は日の光を浴びながら食べると良い。

職に関する栄養学

理想的な朝食は青魚とかツナサンド
体内時計をリセットするのは魚の脂オメガ3。

マグロや鰯やサンマがベスト。

炭水化物とタンパク質
炭水化物は穀物が良い。

玄米と魚が最強
フルーツグラノーラも良い。

納豆ご飯も良い。

朝食4:昼食3:夕食3がベストな食事量。
普通の人は2:3:5とかになってる。

オメガ3は抗肥満作用でLGE低下

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