外見を良くする方法におすすめの心理学をメンタリストDaiGoが!

とりま手っ取り早く外見的魅力を高める心理学というタイトルで
メンタリストDaiGoさんが外見を良くする方法をいくつか紹介してました。

スポンサーリンク



外見をメガネで良くする方法

成功するメガネ選び
メガネだけで心理的にだいぶ変わってくる。

顔の形でどんなメガネが良いかも決まってくる。

丸顔はフレームがまっすぐでサイドがすぼむ大人っぽいもの

四角い顔は丸みのあるフレームで頑固さ軽減するといいようです。

四角い顔は頑固なイメージがつきやすいから丸みのあるものがいいようです。

面長は大きく幅広でサイドが太めで丸みがあるもの
ウェリントンみたいなメガネですね。

逆三角顔は下がカーブしたフレーム

知性を強化する

外見で強さと優しさの心理学

力強さと決断力は直線的なデザインとダークカラーで作れます。
右ほほを見せると強そうに見えて左ほほを見せると温和に見えるそうです。

左利きとか右利きとかは関係ないそうです。

男性は相手の肩を見て上下関係を判断しているようです。
つまり逆に言うと謝るときは撫で肩の方がいいようです。

肩がガッシリして立派だと嫉妬される可能性があるようです。

男性は肩を見てるんですね。
戸愚呂はやばいですね。

男性は魅力的な女性に6%甘くなって、女性は魅力的な女性には
ブスより27%厳しくなるようです。

なので意外と男性はフェアに見ている。

表情が豊かなのがいいようです。
つまり口と目を大きく動かす人は魅力的で信頼されて協力されるようです。

童顔な人の写真の貼られた封筒は6%も投函される
統計的には5%以下なので童顔な人のお願いは通りやすいようです。

目と口の大きいほど童顔な人にみえるようです。
ガッキースマイルですね。

スポンサーリンク



外見を良くする方法とは

一緒にいる人が肥満だと自分までスタイルが悪く見えるし
人は一緒にいる人で評価が決まるようです。

だからよくブスと一緒にいる美女とかいるけど
それは逆で美人同士の方が自分のレベルを上げれるようです。

よく芸能人と一緒にいる人はその効果を分かってる人のようですね。

スリムな人の方が採用されやすいという事が科学的には分かっているようです。

太ってる人の方が有利なのは正直者に見える。

逆に言うと太っている人の天職は詐欺師ですね。

12年間の追跡調査で、顔写真につけられた見た目の評価に比例して成功する
これはイケメンとか美女とかそういうのではないようです。

直観的な印象が大事のようです。
そういえば直観にかんする記事も書いてましたね。
直観力のトレーニングでメンタリストDaiGoおすすめの本

45度俯くとハンサムに見えるようです。

眉間と鼻の下にメンソールのリップを塗ると
満腹中枢が刺激されるツボでダイエットとかにいいようですね。

相補的ミラーリング(ミラーリング)で交渉では同意率+50%、販売説明では
2倍の興味誘導があるので真似するのも一つの手のようです。

最後に最近良かった本を紹介してました。

おすすめの本
マンガでわかる株式投資! 女子高生株塾

最近DaiGoさんも投資をしようとしているようです
この本は全部マンガで分り易いようです。

そして面白いようです。
FXとか先物とか一通り教えてくれるそうです。

初心者じゃなくても普通に面白いようです。
ダイヤモンド社なのでちゃんとしているようです。

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)