上司のリーダーシップにおすすめの本

やる気を高めてくれる上司選び方というタイトルでメンタリストDaiGoがニコニコで
放送してました。

どの上司(リーダー)につくかで、仕事のストレスから業務の難易度が大きく変わる。言葉や態度からいい上司・リーダーを見極め、少ない労力で収入をアップする方法を解説。

参考文献でおすすめの本
池田貴将 の 図解 モチベーション大百科

可能性を感じさせる言葉に触れるとコルチゾールが減少する

期待感がやりがいを感じさせる。

可能性を感じさせるストレスは成長に繋がる。

リーダーがマネジメント能力は伸ばすことができると考えていると
時間がたつほどスコアが上がり、チームの意思決定が変わる。

マネジメント能力は才能ではない。

昔の自慢話をする人はマネジメント能力がない。

夢は現在と繋がっている希望
今行動していない夢は叶わない。

こちらの記事もおすすめです。
嫌いな上司をレッテル貼り心理学とお世辞で操る方法をメンタリストDaiGoが!

マネジメント能力が変わらないと考えている人は
優劣を気にし、叩かれるじことを恐れたが、伸ばせると考えていたグループは
率直な意見を言った。

リーダーの発言・助言は最後のほうがいい
自分の考えが言えなくなる。

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報奨金を受け取るかどうかの判断をさせるMRI実験で、
報奨金が増えるサイコロを振るか聞かれたとき、
リーダーが先に発言すると思考停止する

教える前に答えを出させること

他人を批判または批判した噂が伝わると、与えられる課題が2倍厳しくなる

これはチームのリーダーでも課題が2倍になる。

一番最初に発言した人がリーダーになり、グループの決定の94%は
リーダーが最初に提案したことになる。

チーム内でリーダーを決めた場合も、録画したものを第三者に見せて
リーダーを選んだ場合もリーダーは同じになる

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