ワイドナショーで将棋の藤井四段にハッスル同盟ひふみん

ワイドナショーで将棋の最年少記録でどんどん
連勝を積み重ねていく藤井四段に対して

ワイドナショーで加藤一二三(ひふみん)が
藤井四段の対局について解説が凄くわかりやすかったですね。

そこで名言が出ました。
ひふみんが藤井四段に対してみんなが
ハッスル同盟を組んでいるといって大爆笑です。

それにしても将棋も得意な攻め方とか
いろいろ奥が深いんですね。

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ハッスル同盟とは

藤井四段に負けた棋士が集結という意味です。
ワイドナショー で加藤一二三先生は讃美歌も熱唱してましたね。

藤井四段包囲網結という事ですね。

将棋界のレジェンド羽生善治も破ったので
なんとしても負けられないというところから
藤井四段包囲網なんでしょうね。

それをハッスル同盟と発言したので
面白かったです。

ひふみんも藤井四段の得意とする手を
把握していて次は勝算があると発言してました。

まぁ立場としては本当はひふみんの方が上なので
勝算があるという発言はすでに藤井四段が
上の立場としての発言になりますけどね。

ハッスル同盟がキッカケでみんなが興味を持てば良いですね。
それにしても天才が天才を褒めてるんだから貴重な瞬間ですね。

ハッスル同盟はつまり中学生棋士の藤井四段に負けたプロ集結して
藤井四段を倒すために結成した同盟をハッスル同盟という事ですね。

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藤井四段の凄いところ

藤井四段の凄いところは研究熱心と言うことです。

ひふみんが言うには将棋の研究に1日5時間くらいは
費やしてるのでは無いかと言ってましたね。

つまりそれぞれ将棋棋士にも得意とする将棋があって
逆にそれぞれのプロ棋士にも苦手な対局の仕方もあるようです。

藤井四段の凄いところは相手の苦手な対局に持ち込んで
勝利できるところが研究熱心で凄いとワイドナショーで褒めてましたね。

もしかすると藤井四段はひらめき力が凄いのかもしれません。
以前メンタリストのDaiGoさんがおすすめの本を紹介してましたが
ひらめき力という意味ではこの本がおすすめかもしれません。

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