メンタリストDaiGoとプロゴルファー秋元幸広がゴルフの心理学を!

ゴルフに活かせる心理学というタイトルで今回は
メンタリストDaiGoさんがゲストの秋元幸広をお呼びしての放送でした。

秋元幸広さんはプロゴルファーでのメンタルトレーニングや
うまくいかないスランプを乗り越える方法とかを話してました。

秋元幸広さんはDaiGoさんがゴルフスクールに通った関係者の関係者らしい。

ゴルフは毎回状況が違いコントロール出来ない。
毎回違う状況からコントロールを学べるから通ったらしい。

ゴルフはうまく使うと凄いコミュニケーションになる
ラウンドとかはだいたい5時間とかは掛かるからそれだけコミュニケーションが出来る。

ハードルが高いようで中古ショップもあるから意外と高くない。

ゴルフが上手いと社長にちょこちょこ誘われて出世しやすくなったりもする。

ゴルフは人脈を作りたいならけっこうおすすめのスポーツのようです。

常に上手くいかないのは練習でなんとかなる。

上手くいかないのは集中できてないことが多い。

ゴルフ外で心配事があるとプロでもスコアーが悪くなるようです。

SNSでフェイスブックは逆効果。

フェイスブックはみんなの良いことしか書いてない。

ツイッターとかは匿名だが赤裸々に書いてある。

リラックスしたときに力発揮できるタイプと緊張したときに
力を発揮するタイプがある。

自分がどっちのタイプかを把握しておく。

DaiGoさんは質を求めるときはリラックスタイプで
量を求めるときは緊張タイプのようです。

ゴルフの場合はスコアーがあるから計りやすい。

4スタンスというのがあって立ったり座ったりとかの仕草で
自分がどのタイプかが分かるらしい。

そういうスタンスでグリップの握り方も変わってくる。

ペットボトルとかマイクを指先だけでもつAタイプと手のひらで握るBタイプ

たまにこういう対談もいいですね。
メンタリストDaiGoがJEITAの大学教授とAIの対談
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崩れたメンタルを立て直すのか?

ゴルフなら最初のホールでつまづくこともあるが
失敗することで改善策が分かってくる。

失敗してる人の方が失敗の免疫が出来るから
本番に強くなる。

プロゴルファーになるのは大変。

2012年の夏が一番つらかったようです。

プロゴルファーの資格認定テストが1400人中50人が合格する。

ゴルフは受ける人数に対して受かる人数が少ない資格テストらしい。

最終テストの一つ手前が一番難関らしい。

プロテストの最終で4ラウンド廻り3日目までは調子が良かった
4日目の残りの9ホールで今まで成りたかったプロゴルファーになれると思ったら
スコアーが急に落ちたようです。

次の年までプロテストはないからそれまで悩んで8㌔体重が落ちたらしい。

でもその翌年で合格したらしい。

その合格した最終ホールでドライバーで40ヤードしか飛ばなかったらしい。
でもそのホールはバーディーフィニッシュだったらしい。

プロゴルファーは毎年50人と決まってるが
ティーチングプロはテストの点が良ければ合格する。

ゴルフは5時間を超えるスポーツだからずっと集中力は続かない。

女子はシードが少ないから入れ替えが多い。
男子はシードが多いから新人が出るのは難しい。

おすすめアイテム
PILOTの万年筆でキャップレスFC18SRBMFマットブラック

これはノック式でかなりオススメしてました。

キャップレスの万年筆です。

3つ持って色事に分けて持ってるようです。

楽しんだときに洞察力が芽生えるので苦しんでるときに
いかに洞察力を見いだせるのかが重要。

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