メンタリストDaiGoがツボの効果におすすめの本を!

ベッドの上の心理学#3~超実践編 「劇的に感じやすくなる、ひゃほーな性欲のツボの科学とは?」
というタイトルでメンタリストDaiGoがニコ生で放送してました。

まぁいわゆる月末のエロ放送ですね。

内容としては意外と知られていないツボ押しの基本~セックスに効くツボ
精力を増強するツボとか男性向けの押すだけで女子がエロい気分になるツボとかです。

女性向けには彼氏の性欲をひゃっほーさせるためのツボ「亀頭穴」の話とか
仕事中、移動中、食事中でもいつでも押せる性欲のツボの紹介。

実践的な体位別の性欲を高めるツボもまとめてます。

亀頭穴というツボは脚の親指の先にあるツボで血流を高めて
性欲を高めることが出来るようです。

手首と肘の真ん中あたりにあるのがげきもんというツボらしい。
こちらも血流を高めてくれるようです。

動悸切れを抑えてくれたりもするようです。


ビンビン液をマツモトキヨシで若い女の子から購入したようです。
まぁ男性店員で並んでたのがこっち空いてますよという展開だったそうですが。

バックで押せるツボは自分では押せない。
肝愈というツボで背骨の首の頸椎から9番目の場所のから親指1つ分くらいの場所。

このツボは性器に影響を与えるツボで痛くない程度の5秒から10秒押してやると良い。

基本的には肝臓のツボになるようで血流を良くしてやる感じですね。

腎臓に関するツボもあって腎愈というツボもありここは
おへその真裏から親指1本半分くらいの場所です。

性的なエネルギーを発してる場所とも言われていて免疫力もアップする。
寝バックの時に使いやすいツボですねw

尾てい骨のあたりにある八りょう穴というツボがあります。
尾てい骨の周りにある8つの場所ですね。

ヘソのすぐ横にあるツボで天枢というツボです。
内臓の機能を高めてセックスの活力をアップしてくれるツボのようです。

ヘソの下指4本分くらいに関元というツボがありここは
アンチエイジング効果や体力をアップしたり倦怠感に効くようです。

さらにその下に中極というツボが有り恥骨の上あたりです。
正しい位置に入るとおっという感じ。

ここを優しめに押すと性欲をアップする効果があるようです。

大赫というツボで恥骨の中心から1㎝外側の3㎝下の場所にあるようです。
男性の場合は勃起力がアップして女性はクリトリスの感度がアップするようです。

脚の親指横にある大敦とうツボも同じような効果があります。

ここは廻すような感じで押してやるといいようです。

かなりがっつりきわどい内容でしたけどこちらの記事でも
きわどい内容を書いてます。
メンタリストDaiGoがスローセックスにおすすめの本を!

陰廉というツボで股の付け根あたりの少ししたのツボです。
むくみを改善してくれたり冷え性にも効果があるので女性に人気のツボです。

太谿というくるぶしの後ろあたりのツボは性欲をアップしたり
冷え性にも効果がある。

内くるぶしの指4本上あたりに三陰交というツボもある。
ここも冷え性に効果があり男性の場合は勃起力アップですね。

ふくらはぎの内側にあるツボで築賓で膝とくるぶしの中間点
ここは下半身の血流をアップしてくれます。

尾骨と先端と肛門の間にある長強というツボ
ここは陰部神経を刺激する場所ですね。

勢力アップや勃起不全に効果的のようです。
ここは優しめに押してやるといいようです。

尾骨の先の左右1.5㎝くらいの会陽というツボ
精力増強に効果的なツボです。

テニスボールとか固めのボールとかの上にのってぐりぐりとかでも良いようです。
なので強めに押しても大丈夫です。

陰嚢(膣)と肛門の間の会陰というツボ
ここはデリケートな場所なので弱めに押すと良い。

ここは舌とかでもいいかもしれません。

おすすめの本
一目でわかる!必ず見つかる!ホントのツボが

ライトな感じの本だけど写真の上に骨を書いてあって
ツボが分かりやすいようです。

100ページちょっとくらいの本ですぐ読める。

おすすめの本
ホントによく効くリンパとツボの本ー正しい位置がきちんとわかる!

このシリーズで女性にお勧めのリンパとかによく効く
ツボとかが載っていておすすめです。

骨が重ねてあることでイメージが分かりやすいです。

一から全部読まなくて良い。
自分の気になる箇所だけじっくり読むようにすると効果的です。

がっつりやりたい人におすすめな本はこちらです。

おすすめの本
図解 東洋医学 人体の経穴「ツボ」と経絡

250ページくらいの本で絵が多いから意外と読める。

効果だけではなくてちゃんと由来とかも書いてある。

もう一つおすすめの本を紹介してました。

おすすめの本
マーティー松本のすぐわかる!すぐ使える!トリガーポイント療法

関係する筋肉を理解すれば改善できる。

頭のこの部分の痛みは痛いところを押しても駄目で
それの原因になっている筋肉はどこなのかというのを解説している本で
けっこう目から鱗な情報が満載のようです。

もっとがっつり書いてる本がこちら

おすすめの本
Claier Daaviesの誰でも出来るトリガーポイントの探し方・治し方

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