メンタリストDaiGoがオープンイノベーションにおすすめの本を!

技術をマッチングさせて未来を作る職業!オープンイノベーションについて学ぼう
というタイトルでこの日はゲストを呼んでの放送でした。

ナインシグマ・ジャパンの諏訪暁彦社長とDaiGoさんの対談放送ですね。

オープンイノベーションとは自分達だけでは出来ないビジネスを
一緒になってやっていくビジネスですね。

オープンイノベーションのビジネスを仲介する仕事をやっている会社のようです。

コンサルタントはアドバイスで終わりって人が多いけど
オープンイノベーションの仲介する仕事はいろんな最先端の仕事を
見つけてきて仲介したりするので面白いようですね。

諏訪社長はMITを卒業したエリートのようです。

再生エネルギーで研究者しノーベル賞を取る科学者を目指していたようです。

MITとって研究者になったけど半年くらいで廻りとのレベルの差を痛感したそうです。
まぁそこで初めての挫折ですね。

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高校二年から留学して大学卒業するまでなので帰ってきてからは
けっこう分からない漢字とか多かったようです。

まぁ廻りには優秀な人が多すぎてその割に将来どうしたいとか
そういった人がいなかったのでその人にこんな仕事してみないっていう
事をしたら面白いのではないかと思ってオープンイノベーションを始めたようです。

パンに肉を挟むハンバーガーも思いつくのに2000年かかりましたからね。

ビジネスに関する対談はなんか面白いですよね。
房総理との対談も人気でこちらの記事もよく見られています。
ユダヤ人大富豪の教えの名言やおすすめの本をメンタリストDaiGが解説

自分の専門分野でない人を結びつけるのでこれからは
オープンイノベーションの企業も伸びてきそうですね。

ビジネスモデルとしては企業としては商品を発売して利益が得られる。
技術を提供した人はライセンスフィーが貰えるって事ですね。

アップルのスティーブジョブズが君はこれからずっと砂糖水を作り続けるのか
それとも僕と新しい世界を切り開くのかってやつですよね。

日本は技術を作るのは得意だけど全体の仕組みを作るのが下手。

タクシーのUBERとかもアメリカから上陸したけど結局は自動運転に乗り換えて
全部おいしいところを持っていかれると言ってました。

興味がある人はこういった会社で無料セミナーとかやってるので
会社のホームページとかから申し込んでみると良いかもしれませんね。

海外の企業とかとのやりとりは時差の関係で自宅からパジャマとかで
やりとりすることもあるようです。

オープンイノベーションの企業の楽しいところはこれから
企業がどういう風に進んでいくのかが分かるのでまぁ株とかは
インサイダーで厳しいけど面白いようですよ。

おすすめの本

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