メンタリストDaGoと房総理がビジネスにおすすめの本を!

<お金と投資の授業>房総理との対談放送〜特許が取れるアイデアの作り方というタイトルで
メンタリストDaiGo房総理ニコニコで放送してました。

今回はけっこうビジネスに役立つ本をたくさん紹介してました。

特許は25年間有効
自分の工夫の結果成ったのが特許

ビジネスモデルだけでは特許にならない。
アプリとかとくっつけると特許とれる確率が上がるようです。

おすすめの本
フェリカの真実 ソニーが技術開発に成功し、ビジネスで失敗した理由

この本がフェリカの電子マネーとかの特許で大儲けしたようです。
凄くおすすめの本のようです。

商標と著作権と特許があって特許が一番難しい。

商標はネーミングだけ。

ツイッターは著作権で守られてないので
DaiGoさんはツイッターを本にすることでパクると著作権で
訴えれるようにしてるようです。

コーラの作り方は特許を取ってないけど誰も作り方を知らない。

特許を取るという事は中身が何なのかを知らせなければいけない。
だからコカコーラは中身を極一部にしか知らせないで特許を出さなかったようです。

現在申請してるのがビットコイン関係の特許を房総理は出願中のようです。

特許を出すことで競合他社が10年間真似できなくする。

ビットコインをやってる人は20万人程度でマーケットが少ないから
安定していないだけ。

まさか1年間で20倍になるとか誰も思ってなかった。

通貨によっては不安定な通貨がある。
南アフリカの通貨が不安定ですね。

なので仮想通貨に需要がいく。

こちらの記事もおすすめです。
初心者の投資におすすめの本をメンタリストDaiGoが!

実態がなく負債がない通貨が仮想通貨。
実態があり負債がある不安定な通貨より需要がある。

最初は仮想通貨もアイデアですね。

仮想通貨は手数料がないのが良かったのにビットコインは間違った方向にいってる。

おすすめの本
現金の呪い――紙幣をいつ廃止するか?

エストニアは現金利用率2%らしい。

反社会的勢力にお金がいかないようにするには現金廃止が一番。

おすすめの本
ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け

今回はおすすめの本が多いですね。

マカオはカジノで儲かった額を国民に還元している。
だから住民税とかがない。

外貨の獲得が上手な国。

イギリスのブックメーカーも何でも賭けにして
極一部の手数料が膨大になって儲かっている。

今日リヒテンシュタインの本を房総理から貰ったようです。
まぁ表紙が英語だから中も英語だよね。

と思ったら日本語版もあるみたい

おすすめの本
ポパーとウィトゲンシュタインとのあいだで交わされた世上名高い一〇分間の大激論の謎 (ちくま学芸文庫)

またさらにおすすめの本
哲学がかみつく

なんか今日はおすすめの本が多すぎw

今回の房総理がビットコインの特許には仮想通貨に紙幣の番号を作るようです。
そしてブロックチェーンで誘拐とかあっても本人しかお金を引き出せないようにするシステムを特許出願中のようです。

フィリピンとミャンマーは女性は働くけど男性は働かないらしい。

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)