ビットコインの今後は危険メンタリストDaiGoと房広治がおすすめの本を!

今日はメンタリストDaiGo房広治さんがオックスフォードのカフェで
放送してました。

房広治さんはたまにDaiGoさんと放送してますね。

一応簡単なプロフィールだけ房広治さんはけっこう凄い人で
オックスフォードの大学に在学中にアウンサウンスーチーさんの自宅で最初の下宿人になったようです。

そして大学に在学中にロンドンで日本人初となるM&Aアドバイザーになったようです。

今はミャンマーに可能性を感じてファンドを運営しているようです。

東南アジアは人工は増え続けている。
ミャンマーは平均年齢が26歳です。

なのでかなりビジネスとして投資するのにいい国だと言えます。

投資として6割成功して4割失敗するような感じで分散投資して
年間で平均すると20%勝つイメージがいいです。

スイングトレードで勝ち続ける人は房広治さんからすると
記憶喪失の人のようです。

負けたことを覚えていないだけです。

だから私はずっとスイングで勝ち続けていると言ってる人は
記憶喪失なんです。

MBAを取る人は人脈を作るついでにMBAを取得しに来ている人が
多いようです。

ホランダー先生の放送も良かったですね。
オックスフォード大学でホランダー先生とメンタリストDaiGoがニコ生史上初の対談
スポンサーリンク



注意がそれたときにそれを取り戻すのに25分かかる。

トランプ大統領がトミー長官を首にして
何か隠してるのではないか?

外国人が何をやっているかは盗聴してもいい。

FBIが何を捜査してたのかは、リーマンショックの前から
トランプはロシアといろいろ取引があったようです。

ニューヨーク市長がイタリアマフィアを一掃したときに
ロシアから逆襲があったようです。

その陰でトランプは土地を安く買ったりなど
いろいろ儲けていた経緯があるようです。

トランプは過去10年間の税金のファイルを出していないのは
ロシア関係で儲けた税金がバレると危ないからではないかと言われている。

ロシアとしてはトランプが大統領になった方が都合が良い。

もしかすると公表できないけど情報を握っている可能性が高い。

FBIやCIAは共和党の人間が多いらしい。
でも共通の敵が出来た状態になっているようです。

アマゾンがホールフーズを1.5兆円で買収した事で
食品も独占した。

DaiGoは本をよく出版しているけど自分の言葉を記述してくれる
ライターさんを雇っているようです。

スポンサーリンク



でもやはり話し言葉の方がより伝えやすい事に気付いたようです。
これはドラッカーという人の本でそれが分かったようです。

一応ドラッカーさんはいろいろ本を出版してますが
おすすめとされている本を紹介しておきます。

おすすめの本
イノベーションと企業家精神

DaiGoさんは本やニコニコや講演で収入を得ているようですが
マッチングアプリとか企業とコラボした収入が一番高いようです。

金の採掘が流行った時はそれを掘るスコップを売った人が一番儲かった。

ビットコインを始めたときに儲かるのは
仮想通貨も高値からの今は半額になっている。

中国人がたくさん購入していたけど今は中国の人は
違法という扱いになっているようです。

中国が仮想通貨をOKにするとどんどんお金が流出してしまうので
禁止にしたようです。

仮想通貨でビットコインの2つの問題があります。

1つは2100万コインまでしか埋蔵していない。
2つ目は誰も管理していない。セキュリティー状で良いのか分からない。

ポチッと応援クリックお願いします↓


ビジネス書ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)