ネガティブとポジティブな言葉の影響力の違いとおすすめの本

例のタックル事件にどう反応するかで 相手の心理を読み解く方法
▼当事者以外にはどうでもいいニュースを炎上させる人たちは「認知能力が低い」
▼ネット荒らしの発生条件とその心理とは
▼得もないのにどうでもいいニュースにいちいち反応する人、フェイクニュースを信じる人の末路とは
▼そんな残念な「余計なことに振り回されない人になる」ための方法を考察

ユーチューバー系の放送をしたけど質が悪くなり
ニコニコへのコンバージョンも悪くなったそうなので
ユーチューバー系の動画の投稿は辞めたようです。

まぁその動画がクイズ番組を秒で断るって言う
ユーチューブ見てる人を誘導しやすい動画です。

最近毎回再生回数は急上昇にのって多いですが
この動画は狙って再生回数を伸ばしにいっただけあって飛び抜けてます。

さすがはDaiGoさんですね。

でも変なコメントばかり来て視聴者の質が落ちたようです。

シャトーブリアンの低温調理と高知県奈半利町の中トロのようです。
今日はご飯食べてて25分過ぎから放送しててそのシメのようです。

アメフト問題についてまず記者会見をみてないらしいけど
それについて放送してました。

こちらも動画で前半を解説してます。

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ポジティブな感情に比べネガティブな感情は7倍感染

デブに対してネガティブな文章を読ませるとネガティブな情報に
触れ意思力が弱くなりメンタルが弱くなりお菓子をつまみやすくなる。

タバコも吸うと肺がんになるかもというパッケージでどうなるかというと
新しくタバコを吸う人は減るけど前から吸ってる人はストレスで
タバコをかえって吸うようになるようです。

テレビのネガティブな情報は誘惑に弱くなるようです。

誘惑に弱くなった状態でCMを見ると欲しくなり
購入してしまうマーケティングのようです。

物事を論理的に考える能力が落ち記憶力も落ちるようです。

ネガティブな情報に人間は反応しやすくなってる。

ポジティブな感情に比べてネガティブな感情は7倍も感染しやすかった。

ネガティブな情報の方がユーチューブは再生回数は増えるようです。
なのでそのテストで論破系の動画をアップしたようです。

実際再生回数も増えて急上昇にも載ったけっど
質の悪い客が増えるだけでよくなかったようです。

なのでメディアにはかなり責任があるようです。

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ネガティブな情報に対しての対策とおすすめの本

リフレーミングしていくことが大事

長期的には瞑想とかパレオさんのストレス解消法とかで
前頭葉を鍛えていくのが大事のようです。

おすすめの本
超ストレス解消法

ネットを炎上させている人たちはどれぐらいいるのか?

ネットを炎上させてる人は0.47%の人たちだったようです。

超マイノリティーで友達のいない人たちのようです。
炎上が大好きな人たちだけで発言し合ってるだけ。

こういう人たちはだれも後悔してないし反省しない人達のようです。
だから相手にしないのが一番の対策のようです。

若者ほど炎上に参加しやすいようで子供がいる人の方が
炎上に参加しやすくなるようです。

年収が高く生活に余裕がある人の方が炎上に参加しやすいようです。
これは意外ですよね。

そういう人が炎上に火を掛けているのかもしれないですね。

荒しに参加する人はサイコパスで他人を怒らすのにモチベーション
感じるようです。

ちなみにDaiGoさんはユーチューブをコメントを承認制にして
コメントを一切承認しないようにしたようです。

ストレスを感じると荒らしに参加しやすいのでみんなにも
感染しやすいので気をつけないといけない。

ネガティブな情報を見て荒らしのコメントを見たら
ネガティブなコメントをしやすくなるようです。

だからユーチューブを見てる人がネガティブにならないように
コメントを承認制にしたようです。

ニコニコはお金を払って見てるので質がいいから
コメントもいいコメントが多いようです。

もちろん変なコメントはブロックで表示されなくなりますけどね。

ニコニコ会員数が24000人で今月だけで1万人突破のようです。

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